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	<title>pcf &#124; physical computing forum &#187; iwata</title>
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	<description>これからのインタラクションやインターフェイスデザインについて。</description>
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		<title>ハイブリッドデザインコンテスト2010</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 08:19:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iwata</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pcf.axisdesign.org/blog/event/278</guid>
		<description><![CDATA[コンテストの応募募集のご案内です。 以下、詳細です。 街と暮らしのハイブリッドデザインコンテスト2010（略称：ブリコン2010） はじめに 　いま、たんなるモノ（プロダクトデザイン）や環境（都市建築設計）のみのデザイン &#8230; <a href="https://data.surface-arch.com/pcf/?p=278">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コンテストの応募募集のご案内です。</p>
<p>以下、詳細です。</p>
<p></p>
<p><a href="http://www.hybriddesign.org/"><strong>街と暮らしのハイブリッドデザインコンテスト2010（略称：ブリコン2010）</strong ></a></p>
<p><strong>はじめに</strong><br />
　いま、たんなるモノ（プロダクトデザイン）や環境（都市建築設計）のみのデザインとしてではなく、情報通信技術を活用した、ひとびとのつながりを活かし続けるようなシカケとしての「ハイブリッドデザイン」が求められています。わたしたちの日々の暮らしがいとなまれる住まいや仕事場と都市とのあいだにあるさまざまなパブリックプレイスの未来にむけて、このようなハイブリッドデザインのアイデアを募集するコンテストを開催します。</p>
<p><strong>もとめているアイデア</strong><br />
　わたしたちをとりまくさまざまなパブリックプレイスの未来にむけてのアイデア（未発表、未実装のアイデアに限ります）で、下記のテーマに取り組んでいれば、現時点で実現の可能性がないものでもかまいません。<br />
　・情報通信技術を活用した、ひとびとのつながりを活かし続けるシカケであること。<br />
　・現実のひとびとに働きかけ、現実の空間に広がりを持つこと。<br />
　・ひとびとやコミュニティの活力を生み続ける作法やメカニズムを含むこと。<br />
　都市建築設計やプロダクトデザインとして単独で表現されておりそれ以上の説明がないものや、芸術として成立することを主眼とした作品表現（メディアアート作品等）は審査の対象外です。</p>
<ul>
<li>応募・参加資格：2010年3月時点で日本国内に居住の、環境･情報･通信･建築･デザイン系などの学生、研究者、企業の社員、また、本コンテストのテーマ･内容に興味、関心のある広く一般の方々</li>
<li>応募方法：<a href="http://www.hybriddesign.org/">コンテストサイト</a>よりご確認ください</li>
<li>主催：街と暮らしのハイブリッドデザインコンテスト実行委員会</li>
<li>特別協賛：パナソニックセンター東京</li>
<li>連絡先：街と暮らしのハイブリッドデザインコンテスト実行委員会<br />
　　　　URL:<a href="http://www.hybriddesign.org/">http://www.hybriddesign.org/</a><br />
　　　　Mail:info@hybriddesign.org</li>
</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>宇宙芸術シンポジウム2</title>
		<link>https://data.surface-arch.com/pcf/?p=260</link>
		<comments>https://data.surface-arch.com/pcf/?p=260#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Oct 2009 06:57:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iwata</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pcf.axisdesign.org/blog/default/260</guid>
		<description><![CDATA[またまた宇宙芸術シンポジウムが開催されるそうです。 下記詳細です。 宇宙芸術シンポジウム2 日時：　2009年11月7日（土）　13時00分?17時30分　（開場12時30分） 会場：　パナソニックセンター東京 ホール　 &#8230; <a href="https://data.surface-arch.com/pcf/?p=260">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://data.surface-arch.com/pcf/wp-content/uploads/2009/10/091009_urban.jpg" alt="091009_urban.jpg" /><br />
またまた宇宙芸術シンポジウムが開催されるそうです。</p>
<p>下記詳細です。</p>
<p><a href="http://www.urban</p>
<p>kaisacomputing.org/"><strong>宇宙芸術シンポジウム2</strong></a><br />
<BR></p>
<p>日時：　2009年11月7日（土）　13時00分?17時30分　（開場12時30分）<br />
会場：　パナソニックセンター東京 ホール　 　 <a href="http://panasonic.co.jp/center/tokyo/">http://panasonic.co.jp/center/tokyo/</a><br />
　　　　住所　東京都江東区有明2丁目5番18号<br />
　　　　交通　りんかい線「国際展示場駅」徒歩2分<br />
　　　　　　　ゆりかもめ「有明駅」徒歩3分<br />
主催：　アーバンコンピューティングシンポジウム実行委員会<br />
特別協賛：<br />
対象：一般（どなたでも参加できます）<br />
参加無料<br />
要予約→<a href="http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/">http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/</a></p>
<p><strong>開催概要</strong><br />
好評だった「第１回宇宙芸術シンポジウム」に引き続き、今まさに立ち上がろうとしている「宇宙芸術」についての可能性を語り合うシンポジウムの第二弾です。<br />
第一部では、国立天文台、JAXA、Think the Earthプロジェクトなどの取り組みを紹介します。<br />
第二部のパネルディスカッションでは、真の宇宙芸術とは何かを考え、今後の道筋を示します。<br />
アーバンコンピューティングフォーラムでは、IT、都市、建築、アート、デザイン等の領域で横断的に活動しているひとびとを結びつけ、新しいアプローチによる知の結集を目指しています。パナソニックセンター東京を会場として、アーバンコンピューティングシンポジウムを連続開催しています。</p>
<p><strong>プログラム</strong><br />
●第一部 13:00-15:00<br />
　・「宇宙とコンピューティング　国立天文台の取り組みを中心に」<br />
　　　　　　　　安藤幸央（エクサ）<br />
　・「宇宙の文化・人文社会科学利用　JAXAの取り組みを中心に」<br />
　　　　　　　　森山朋絵（東京都現代美術館），ゲスト調整中<br />
　・「宇宙からの視点　Think the Earthプロジェクトを中心に」<br />
　　　　　　　　上田壮一（スペースポート）<br />
●第二部 15:30-17:30<br />
　・「“宇宙芸術の潮流”宇宙に於ける新たな文化創造の基盤として」<br />
　　　　　　　　逢坂卓郎（筑波大学）<br />
　・パネルディスカッション：「真の宇宙芸術に向かって」<br />
　　　　　　　　逢坂卓郎（筑波大学）<br />
　　　　　　　　森脇裕之（多摩美術大学）<br />
　　　　　　　　宮崎光弘（アクシス）<br />
司会：木原民雄（NTT）<br />
（内容、講演者は変更することがあります）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『アートとテクノロジーの融合する場所』</title>
		<link>https://data.surface-arch.com/pcf/?p=233</link>
		<comments>https://data.surface-arch.com/pcf/?p=233#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 10:20:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iwata</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pcf.axisdesign.org/blog/event/233</guid>
		<description><![CDATA[イベントのご案内です。 アーバンコンピューティングシンポジウムシリーズの第8回目のシンポジウムです。 今回のシンポジウムでは、先日行われたSIGGRAPHとアルスエレクトロニカのレポートと、今年の開催内容の速報が行われる &#8230; <a href="https://data.surface-arch.com/pcf/?p=233">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イベントのご案内です。</p>
<p>アーバンコンピューティングシンポジウムシリーズの第8回目のシンポジウムです。<br />
今回のシンポジウムでは、先日行われたSIGGRAPHとアルスエレクトロニカのレポートと、今年の開催内容の速報が行われるようです。</p>
<p>参加費も無料ですし、SIGGRAPHとアルスに行けなかった方はまとめてレポートが聞けるチャンスです。</p>
<p>下記、詳細です。<br />
<br/></p>
<h3><strong><a href="http://www.urbancomputing.org/">『アートとテクノロジーの融合する場所』</a></strong></h3>
<p>　第8回アーバンコンピューティングシンポジウム</p>
<p>　日時：　2009年9月25日（金）　17時30分?20時30分　（開場16時30分）<br />
　会場：　パナソニックセンター東京　ホール<br />
　　　　　<a href="http://panasonic.co.jp/center/tokyo/">http://panasonic.co.jp/center/tokyo/</a><br />
　　　　　住所：東京都江東区有明2丁目5番18号<br />
　　　　　交通：りんかい線「国際展示場駅」徒歩2分<br />
　　　　　　　　ゆりかもめ「有明駅」徒歩3分<br />
　主催：　アーバンコンピューティングシンポジウム実行委員会<br />
　特別協賛：　パナソニックセンター東京<br />
　対象：　一般（どなたでも参加できます）<br />
　参加費：　無料<br />
　要予約 → <a href="http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/">http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/</a></p>
<p><strong>■開催概要</strong><br />
今回のシンポジウムでは、SIGGRAPHとアルスエレクトロニカのご紹介と今年の開催内容を速報します。<br />
SIGGRAPHは、毎年アメリカで開催されるコンピュータグラフィックスの学会です。デジタルガジェットを紹介するブログ「安藤日記」で有名な安藤幸央が、今年のSIGGRAPHでみつけた面白いモノ・コトを速報します。<br />
アルスエレクトロニカは、毎年オーストリアのリンツ市で開催されるテクノロジーとアートを結びつけるフェスティバルです。東京都現代美術館学芸員の森山朋絵が、今年のアルスエレクトロニカの魅力を速報します。<br />
パネルディスカッションでは、アルスエレクトロニカで入賞経験のある産業技術総合研究所の江渡浩一郎、慶應義塾大学の小川克彦をゲストに、アートとテクノロジーが融合する場所について語り合います。<br />
アーバンコンピューティングフォーラムでは、IT、都市、建築、アート、デザイン等の領域で横断的に活動しているひとびとを結びつけ、新しいアプローチによる知の結集を目指しています。パナソニックセンター東京を会場として、アーバンコンピューティングシンポジウムを連続開催しています。</p>
<p><strong>■プログラム</strong><br />
・「SIGGRAPH 2009 レポート」<br />
　　　　　　　　安藤幸央（エクサ），ゲスト調整中</p>
<p>・「アルスエレクトロニカ2009 レポート」<br />
　　　　　　　　森山朋絵（東京都現代美術館），ゲスト調整中</p>
<p>・パネルディスカッション：「アートとテクノロジーの融合する場所」<br />
　　　　　　　　安藤幸央（エクサ）<br />
　　　　　　　　森山朋絵（東京都現代美術館）<br />
　　　　　　　　江渡浩一郎（産業技術総合研究所）<br />
　　　　　　　　小川克彦（慶應義塾大学）</p>
<p>司会：木原民雄（NTT）<br />
（内容、講演者は変更することがあります）</p>
<p><strong>■連絡先</strong><br />
アーバンコンピューティングフォーラム　<a href="http://www.urbancomputing.org/">http://www.urbancomputing.org/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハイブリッドデザインコンテスト2009</title>
		<link>https://data.surface-arch.com/pcf/?p=172</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Feb 2009 09:13:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iwata</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pcf.axisdesign.org/blog/default/172</guid>
		<description><![CDATA[「ハイブリッドデザイン」とは街や暮らしの中でITを活かしていくデザインのことを言うそうです。既にITを利用・使用した街や暮らしの中で役に立っているデザインはたくさんありますが、より密接に私たちの暮らしと関係するものを言う &#8230; <a href="https://data.surface-arch.com/pcf/?p=172">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #0000ee; text-decoration: underline" class="Apple-style-span"><img src="https://data.surface-arch.com/pcf/wp-content/uploads/2009/02/hybrid.png" onmouseout="undefined" onmouseover="undefined" title="undefined" height="232" width="500" /></span><br />
「ハイブリッドデザイン」とは街や暮らしの中でITを活かしていくデザインのことを言うそうです。既にITを利用・使用した街や暮らしの中で役に立っているデザインはたくさんありますが、より密接に私たちの暮らしと関係するものを言うようです。</p>
<p>理想としてはユビキタスネットワークやユビキタスコンピューティングが実現されていることが下敷きとなり、その上でサービスを考えることなのでしょうか。</p>
<p>今は実現させる方法が分からないアイデアでもいいそうなので、いいアイデアのある方は応募されてみてはいかがでしょうか。 </p>
<p>下記、詳細です。</p>
<p><a href="http://hybriddesign.org/"><strong>街と暮らしのハイブリッドデザインコンテスト2009プレゼンテーション（略称：ブリコン2009）アーバンコンピューティングシンポジウムシリーズ第５回</strong></a></p>
<p>日時　2009年3月6日（金）　14時00分〜17時00分　（開場13時30分）<br />
会場　<a href="http://panasonic.co.jp/center/tokyo/">パナソニックセンター東京 ホール</a><br />
　　　　住所：東京都江東区有明2丁目5番18号<br />
　　　　交通：りんかい線「国際展示場駅」徒歩2分<br />
　　　　　　　ゆりかもめ「有明駅」徒歩3分<br />
主催　アーバンコンピューティングシンポジウム実行委員会<br />
　　　街と暮らしのハイブリッドデザインコンテスト実行委員会<br />
協賛　伊藤忠テクノソリューションズ株式会社，他<br />
特別協賛　パナソニックセンター東京<br />
対象　どなたでも参加できます<br />
参加無料　<a href="http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/">事前予約制</a><br />
連絡先　<a href="http://www.urbancomputing.org/">アーバンコンピューティングフォーラム</a></p>
<p><strong>開催概要</strong><br />
　わたしたちの日々の暮らしがいとなまれる住まいや仕事場と都市とのあいだにあるさまざまなパブリックプレイスの未来にむけて、たんなるモノ（プロダクトデザイン）や環境（都市建築設計）のみのデザインとしてではなく、情報通信技術を活用した、ひとびとのつながりを活かし続けるようなシカケとしての「ハイブリッドデザイン」が求められています。このようなハイブリッドデザインのアイデアを募集するコンテストを開催します。<br />
　今回のプレゼンテーションでは、一次選考通過者によるアイデアの発表を審査し、入賞者を決定します。また、審査員によるハイブリッドデザインに関するリレートークを行います。<br />
　アーバンコンピューティングフォーラムでは、IT、都市、建築、アート、デザイン等の領域で横断的に活動しているひとびとを結びつけ、新しいアプローチによる知の結集を目指しています。パナソニックセンター東京を会場として、アーバンコンピューティングシンポジウムを連続開催しています。</p>
<p><strong>プログラム</strong><br />
13:30 （開場）<br />
14:00〜　ブリコン2009プレゼンテーション<br />
　　　　　一次選考通過者によるアイデアのプレゼンテーション<br />
15:00〜　「パブリックプレイスのハイブリッドデザイン」<br />
　　　　　審査員によるリレートーク<br />
　　　　　ナビゲータ：森山朋絵（東京都現代美術館）<br />
16:30〜　ブリコン2009表彰式<br />
17:00 （終了予定）<br />
　　　シンポジウム終了後、パナソニックセンター東京の見学ができます。<br />
　　　（時間、講演者は変更することがあります）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Hands Free 3D</title>
		<link>https://data.surface-arch.com/pcf/?p=72</link>
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		<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 10:28:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iwata</dc:creator>
				<category><![CDATA[Device]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pcf.axisdesign.org/blog/device/72</guid>
		<description><![CDATA[今月14日、セカンドライフの創始者の一人であるMitch Kapor氏が、「Segalen」のコード名で呼ばれる、「3Dカメラ」と呼ばれるウェブカメラを使用してアバターを操作できる研究の成果を発表していたらしいです。 カ &#8230; <a href="https://data.surface-arch.com/pcf/?p=72">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2t52gkAwJq8&amp;hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2t52gkAwJq8&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object></p>
<p>今月14日、セカンドライフの創始者の一人であるMitch Kapor氏が、「Segalen」のコード名で呼ばれる、「3Dカメラ」と呼ばれるウェブカメラを使用してアバターを操作できる研究の成果を発表していたらしいです。</p>
<p>カメラの前で実際に体を動かして、その動きをトラッキングしてセカンドライフのアバターの動きに反映させるというもの。また、動作だけでなく、ユーザーの表情まで反映させることがきるそう。</p>
<p>ただ、同研究で使用されている3Dカメラはまだ一般ユーザー向けには提供されていないらしく、実用化はまだ先になりそう。</p>
<p>これ、敷居を低く実用化されて、精度が上がってきたら凄そうですね。<br />
<a href="http://www.handsfree3d.com/">http://www.handsfree3d.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Wiiリモコンとセンサーバーによる位置認識VRシステム</title>
		<link>https://data.surface-arch.com/pcf/?p=59</link>
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		<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 07:52:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>iwata</dc:creator>
				<category><![CDATA[Untitled]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://pcf.axisdesign.org/blog/default/59</guid>
		<description><![CDATA[ちょっと古いですが、WiiRemote ハック界でおなじみらしい Johnny Chung Lee 氏のWiiリモコンとセンサーバーを使用した位置認識VRシステム。 Wiiリモコンを固定して、センサーバーを頭に装着すると &#8230; <a href="https://data.surface-arch.com/pcf/?p=59">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちょっと古いですが、WiiRemote ハック界でおなじみらしい Johnny Chung Lee 氏のWiiリモコンとセンサーバーを使用した位置認識VRシステム。<br />
<object height="355" width="425"><param value="http://www.youtube.com/v/Jd3-eiid-Uw&amp;hl=en" name="movie"></param><param value="transparent" name="wmode"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Jd3-eiid-Uw&amp;hl=en" height="355" width="425" wmode="transparent" type="application/x-shockwave-flash"></embed></object><br />
Wiiリモコンを固定して、センサーバーを頭に装着するという逆転の発想。<br />
この没入間はすばらしいです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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